矢沢あいさんが、急病!!どうなるんだ人気漫画『NANA−ナナ−』

  • 2009/06/30(火) 09:00:37

映画ナナはかなりおもしろい。

人気漫画『NANA−ナナ−』ロールケージ『ご近所物語』などの作者として知られる
漫画家・矢沢あいさんが、急病のため雑誌『Cookie』26日発売号から、
連載中の『NANA−ナナ−』を休載することを同編集部が発表したそうです。

具体的な病名等は明かされていないが、編集部は
「矢沢先生は数か月の治療、安静を必要とするため、
次号9月号以降も休載を予定しています。
どうか、ご了承頂きますようお願い申し上げます」としているとか。

矢沢あいさんが急病―『NANA』長期休載の可能性も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090629-00000013-oric-ent

主人公の大崎ナナの恋人マルコだった本城蓮が亡くなるという
衝撃の展開を迎えた『NANA−ナナ−』。
・・・マジですか!?
軽くネタばれですよね、この記事。
ここまで読み進めていなかった自分としては、おおいにショック!!

矢沢さんの作品だと、「NANA」ロールケージの他に、「下弦の月」、
「Paradise Kiss 」なども自分のお気に入りです。
ぜひしっかり治療に専念されて、元気に復帰されることを願います。

映画ナナ3でないかなぁ。

少子化に漫画化が張り切る

  • 2009/06/20(土) 15:28:52

アタタタタタタタは北斗の権

少子化などで漫画雑誌の売り上げ低迷が続く中、
東京都内の路上で大ぶりなアクションと共に漫画を読み聞かす、
自称「漫画読み屋」の東方力丸(とうほう・りきまる)さん
(35)のマンドク(漫読)が根強い人気を呼んでいるそうです。


漫画読み屋 アァァータタタタ!…大ぶりアクションで人気
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090618-00000008-maip-soci

始めてから5年半になるが、今でも人だかりができているそうな。
インターネットによる配信などデジタル媒体の進出が目立つ漫画業界だが、


東方力丸さんは、時に野太く、時にか細く、自在に声と効果音を使い分け、
笑いを誘うそうで、レパートリーは約70作品にのぼるそう。
声優にあこがれ、高校卒業後、海辺で漫画を音読し始めたのがきっかけだそうですが、
きちんと声優養成所に通って発声や演技などを学び、04年、
29歳の時に演劇の街「シモキタ」で本格的にマンドクを開始したそうです。

鉢巻き姿の姿で身振り手振りを駆使しながら
「アァァーータタタタタタタ!!」と雄たけびをあげている時点で
爆笑してしまいそう。
ちょっとした名物になりそうですね。
わたしも実際に見てみたいです。

オラオラオラオラオラはジョジョの緊要な冒険

逆転裁判ってDSのゲームでありましたけど、逆転無罪判決ってほんとにあるんです

  • 2009/06/11(木) 14:22:52

ビックリくりくりびっくり。

診察を装い女性患者3人の下半身を撮影するなどしたとして
準強制わいせつ罪に問われ、福岡高裁で逆転無罪判決を受けた
産婦人科医平嶋仁博被告(45)について、福岡高検は10日、
上告を断念する方針を固め、上告期限の12日午前0時に無罪が確定するそうです。

福岡高裁は先月28日、診療行為だったとする被告の供述を
「不合理と排斥できない」として、患者2人の事件で有罪と認めた
一審判決を破棄し、無罪(求刑懲役5年)を言い渡したとのこと。

同高検の庄地保次席検事は「判決内容を検討したが、
適切な上告理由を見いだすことは困難と判断した」と話しているそうですが・・・
下半身を撮影する意図は何だったのでしょうね?

お恥ずかしいながら(?)生まれてこの方、産婦人科に行ったことのないわたしには、
診察ってどんなことをするのかよくわらかないのですが、
内診はあるというのは存じています。
内診の最中に撮影されたのでしょうか。
本人の許可なく撮影されたようですが、撮影された女性にしてみれば、
それは当然、不信感湧きますよね。
何に使うの?と。

こういった事件を知ってしまうと、自分が受診するなら、
女性の産婦人科医がいるお医者様にかかりたいという気持ちになりますね。


産科医の無罪確定へ=準強制わいせつで上告断念−福岡高検

覚せい剤のマインドキャンディーで逮捕

  • 2009/06/04(木) 14:29:01

飴は飴でもマインドキャンディーだよ。

「マインドキャンディー」と呼ばれる合成麻薬を密輸したとして、
兵庫県警薬物銃器対策課などは3日までに、麻薬取締法違反
(営利目的輸入)容疑で、島根県雲南市三刀屋町三刀屋、
会社員小坂井浩行容疑者(22)を逮捕したそうです。

逮捕容疑は、3月28日ごろ、マインドキャンディー200錠を
成田空港着の国際郵便で密輸した疑いで、
東京税関の職員が発見したとのこと。

マインドキャンディーは合成麻薬MDMAや覚せい剤に
似た幻覚作用や興奮作用があり、若者による乱用が指摘されているそうな。
同容疑者は「植物用肥料」として販売している英国のサイトを通じ、
約11万円で購入したんですって。

違法薬物がネットで流通しているとは驚き。
イギリスって紳士の国と以前言われていましたが(最近も言われている?)、
ロンドンはドラッグ使用者がかなりいるそうで、
クラブなどでは当たり前に流れていると聞きました。
コメディもブラックなのが好まれていますしね、
「リトル・ブリテン」などを見ると、日本では上映できないようなネタ炸裂ですもの。
実態を知ると、とても紳士的とは思えません。

話は大きくそれましたが、世の中には、色々なドラッグがあるのですね。
大麻などを取り締まっても、いたちごっこのように
新種のドラッグが登場しそう。


合成麻薬密輸で会社員逮捕=マインドキャンディー、ネットで−兵庫県警